“キング・オブ・ダイヤモンド”と称される世界最高峰のジュエリー&ウォッチブランド、ハリー・ウィンストンが、2026年10月23日、西武池袋本店に新たなサロンをオープンした。

ハリー・ウィンストンの美意識が息づく新店
1932年にニューヨークで創業したハリー・ウィンストンは、ハリウッドの伝説的なスターから王室の要人まで、90年以上にわたり数多くのセレブリティを魅了。最高峰のファインジュエリーを象徴する存在として、今なお世界中の人々の憧れの的だ。
そんな同ブランドが国内10店舗目の拠点として選んだのは、池袋の中心に位置する西武池袋本店。
店内は、 エメラルドカットなどをはじめとするブランドの象徴的な要素をコンテンポラリーに再構築した最新のデザインコンセプトを採用。光沢のある壁紙と大理石で仕上げた壁面には存在感を放つ重厚なシャンデリアが輝きを添える。また厳選されたインテリアが空間に調和し、ハリー・ウィンストンならではの洗練と華やぎに満ちた世界観を創り上げている。
このサロンでは、コレクション・ジュエリーからハイジュエリー、タイムピースまで多彩なラインナップを展開。さらにオープンを記念し、ローズゴールドの優美な輝きを纏った「リリークラスター・ミニ・ペンダント」を、関東エリアで初めて先行販売。

温かみのあるローズゴールドで仕上げられた「リリークラスター・ミニ・ペンダント」は、同コレクションの特徴であるフローラル・モチーフを、繊細かつ立体的に表現している。
ブランドが受け継いできた美意識とタイムレスなレガシーが細部に至るまで息づいた「ハリー・ウィンストン 西武池袋店」。ハリー・ウィンストンの卓越したクラフツマンシップと至高の輝きを体感しに、ぜひ足を運んでみてはいかがだろうか。

