時代とともに、さらなる進化を遂げている、軽井沢のホテル。これからオープンする未来のホテルから、別荘として所有するホテル、そして愛され続ける名宿を一挙にご紹介する。今回は、所有もできるホテル「GLAMDAY STYLE HOTEL SUITE 川ノ音」をご紹介。【特集 偏愛リゾート軽井沢&熱海】

川のせせらぎが聞こえる2棟だけの寛ぎ
その名のとおり、近くの矢ヶ崎川の水の音が聞こえる、旧軽井沢エリアの閑静な一角に位置する「GLAMDAY STYLE HOTEL SUITE 川ノ音」。「SARASARA(さらさら)」と「SOUSOU(そうそう)」の2棟のヴィラから成る。どちらも2LDKの広々としたダイニングルームに、テラス、2ベッドルーム、2バスルームにサウナを備える広々とした2階建てだ。
川沿いのテラスのチェアに腰掛けて、季節ごとに木々の変化を楽しんだり、冬は薪ストーブの灯りを見つめたり。最大6名までステイできる広さで家族や仲間とゆったりと軽井沢の時間を楽しみたい。
「GLAMDAY STYLE HOTEL SUITE 山ノ麓」と同様、レストランや部屋での料理を楽しめ、「ふふ 軽井沢」のレストランなど提携店への送迎もしてくれる。水辺か駅近の林の中か、気分しだいで邸宅を選びたい。
GLAMDAY STYLE HOTEL SUITE 川ノ音/グランディスタイル ホテルスイート かわのね
住所:長野野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字南祝神62-3
TEL:0267-46-9970
この記事はGOETHE 2026年7月号「総力特集:偏愛リゾート最前線!」に掲載。▶︎▶︎ 購入はこちら




