芸能界きってのマラソンランナーである、ハリー杉山さん。毎日のランだけでなく、常に手放せない存在なのがアイヴォルのサングラスだ。その魅力とは──。

アイヴォル アスリートの一員に! 心身を整えるランの必需品
ランニングは、「もはや趣味というより生活の一部」というハリー杉山さん。フルマラソンでサブスリー(3時間未満で完走)を達成したこともある本格派だ。オフの日はもちろん、仕事の合間にも時間を見つけては走っている。
「走ることで、常に身体や脳のアップができている状態なので、仕事の現場に入った瞬間から全力を出すことができるんです。心のバランスが乱れた時でも、走ることで心が解放され、ニュートラルになれる。究極のメンタルリセットボタンですね」
ランの相棒はアイヴォルのサングラス。今回新たにアドバイザリースタッフ契約も結んだ。
「季節を問わず紫外線から目を守るため、屋外にいる時は必ずアイヴォルをかけているといってもいいぐらい。もう欠かせない存在です。ストレスなく走れる軽さやフィット感はもちろん、常に自分らしく自然体でいられるエフォートレスなデザインも、気に入っている点ですね」
ハリーさんがそう語るよう、アイヴォルはスポーツに対応する本格的な機能を備えながら、街使いにもなじむデザイン性を備えているのが特徴だ。生活と走ることがシームレスにつながっているハリーさんにとってそこは大きな魅力だという。
「スポーツ用、お洒落用とカテゴライズされない、そんなジャンルレスなデザインが今の時代にフィットしているなと感じます。日々のさまざまなシーン、そしてスタイリングに、お洒落な要素をブレンドしながらなじんでくれるのが、アイヴォルの強み。僕に力を与えてくれる頼れるパートナーであり、大切なアクセサリーのような存在です」

仲間とのランが最高のデトックスに
また、ハリーさんに欠かせないのが、ラン仲間の存在だ。自身でもランコミュニティ「TEAM NASTY」を主宰。年齢、性別、職業もさまざまな仲間たちが所属している。
「走ることには、心のガードを緩める魔法があると思っていて。日常のこと、人生のこと、お互い走りながらだと何でも話し合うことができるんです。心身ともに血の巡りがよくなる、最高のデトックスになっています」
そう目を輝かせて語るハリーさんにとって、走ることとは。
「幸せであり喜び。もはや食事や睡眠と同じレベルで、欠かせないものです。この先も一生、おじいちゃんになっても走り続けていたいですね」


ハリー杉山/Harry Sugiyama
1985年東京都生まれ。日本語、英語、中国語、フランス語の4ヵ国語を操り、タレント、MC、
ラジオDJとして多くの番組に出演。J-WAVE『POP OF THE WORLD』のほか、ランニングスキルを活かした仕事でも活躍中。
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