JTから発売中の加熱式たばこ用デバイス「Ploom AURA(プルーム・オーラ)」がロックバンド・サカナクションの山口一郎氏とのコラボを発表。2026年1月27日(火)より、コラボフロントパネル<真鍮><九谷焼>を数量限定で発売する。また、コラボ限定の喫煙具が抽選で当たるキャンペーンもお見逃しなく。

“アーティスト・山口一郎の愛着と経年変化”をデザイン
2025年に発売された加熱式たばこ用デバイス「Ploom AURA」。加熱システムに新技術「SMART HEATFLOW」を搭載したことで、加熱で発生する雑味や焦げ臭さを抑え、たばこ本来の香味を最大限に引き出せるよう進化した。
加熱は4つのモードを切り替えることが可能。吸いごたえを強くしたりフル充電で約27本を吸えたりと、仕事の合間の一服や酒席でゆったり嗜むなどシーンを問わずに使えるのが特徴だ。
この度発表されたのは、アーティスト・山口一郎氏とのコラボレーション。
“アーティスト・山口一郎の愛着と経年変化”をコンセプトに、山口氏が実際に愛用する品の意匠と質感を「Ploom AURA」のフロントパネルにデザインしている。
一つは、1875年(明治8年)に創業した日本で一番古い歴史をもつ手作り茶筒の老舗、京都「開化堂」の真鍮茶筒をもとにした<真鍮>。

もう一つは、石川県の伝統工芸である九谷焼の窯元「上出長右衛門窯(かみでちょうえもんがま)」の湯呑みをもとにした<九谷焼>だ。

創作される音楽のみならず、「モノを作り続けること、それを代々繋いでいく人に惹かれる」と語る山口氏のモノへの想いと人生哲学が見事にデザイン化されたフロントパネルは、Ploom AURA本体に簡単に装着が可能。
加熱式たばこのデバイスでありながら工芸品が持つ美しさを纏ったPloom AURAは、喫煙の楽しみとモノに触れる喜びを味わうことができる。
このコラボモデルは、CLUB JT オンラインショップならびに全国のPloom Shop(銀座店、名古屋店、なんば店、天神店)にて販売中だ。
また、抽選で特別なフロントパネルと喫煙具が当たるキャンペーンも実施。
フロントパネルは、開化堂の茶筒が美しく経年変化した<緑青>、上出長右衛門窯の湯呑みに金継を加えたデザインの<金継>、高級ギターにも使われる希少な木材であるブラジリアンローズウッド製デスクをモチーフにした<ローズウッド>の3種類を用意。 喫煙具は、特別なロゴが刻印されたPloomサイズの「開化堂スティックケース」とPloomを楽しむイラストが絵付けされた蓋付きの「上出長右衛門窯スティックトレイ」の2種類。いずれも、Ploom専用加熱式たばこスティックが収まるサイズとなっている。
キャンペーン期間は2026年1月19日(月)10時00分〜2月28日(土)23時59分まで。 応募はPloom CLUB内「SENSATIONAL プログラム」キャンペーンページより行える。
問い合わせ
Ploom専用カスタマーサービス TEL:0120-108-513



