連載
ヴィンテージウォッチ再考
インターネットやSNSの普及からあらゆる時代の時計が簡単に入手できるようになった。そうはいったところで、パーツの整合性や真贋の問題が問われるヴィンテージウォッチの品定めは一筋縄ではいかない。本連載では、ヴィンテージの魅力を再考しながら、さまざまな角度から評価すべきポイントを解説していく。
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2026.5.6
価格上昇中。1970年代のカルティエ「タンク ノルマル」 -
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2026.4.29
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2026.4.15
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2026.4.8
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2026.4.1
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2026.3.25
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