パフォーマンスを発揮するには、心身はもちろん、脳のコンディションを整えることが不可欠。デキるビジネスパーソンがすでに始めている戦略的自己投資、脳のためのインナーケアとは?

脳の認知機能の変化は30代から始まる
資料をどこに置いたか思い出せない、面識があるはずなのに名前を見てもピンとこない、会話の最中に言葉が出てこない。これらが頻繁に起こるとしたら要注意。単なるど忘れではなく、視覚的な記憶力(図形を認識し、記憶してから思い出す力)と判断力(数字・文字等の情報を認識し、次の行動に移す力)、いわゆる認知機能に変化が起こっているかもしれない。
認知機能の変化はシニア世代に起こるものと思われがちだが、実は30代から始まり、加齢とともに進行するという研究データもある*1。つまり、脳のパフォーマンスを維持するには、早めの対策がカギを握るというわけだ。
アスタキサンチンの抗酸化作用*2が認知機能*3をサポート
とはいえ、多忙を極めるビジネスパーソンにとって、手間や時間がかかる対策は取り入れづらい。そこで注目されているのが、1日2粒飲むだけでOKというインナーケア、「MYND360 マインド フル」の活用だ。
認知機能の低下をもたらす一因は、脳内の酸化ストレスの増加だと言われている*4。「MYND360 マインド フル」は、その軽減が期待できる強力な抗酸化作用*2をもつ機能性関与成分*5、アスタキサンチンを配合。アスタキサンチンが脳に直接届き*6、脳細胞を守る*2ことで、認知機能の一部である「視覚的な記憶力(図形を認識し、記憶してから思い出す力)」と「判断力(数字・文字等の情報を認識し、次の行動に移す力)」の維持をサポートしてくれる。
さらに、ポリフェノールの一種であるアントシアニンとプロアントシアニジンを一定量含有している特定のブドウ抽出物と、体内吸収効率が高いとされる天然型ビタミンEも含有。科学的根拠に裏づけられたトリプル パワー設計なのも、本物志向のビジネスパーソンから選ばれる理由だろう。

※ブドウ抽出物とビタミンEは機能性関与成分ではない。
認知機能は自己管理する時代
物を置いた場所を覚えている、名前から顔を思い出すといった「視覚的な記憶力(図形を認識し、記憶してから思い出す力)」と、スムーズな会話のキャッチボールやマルチタスクにつながる「判断力(数字・文字等の情報を認識し、次の行動に移す力)」は、パフォーマンスに直結する能力。心身をベストな状態に保つのと同様、脳のコンディションを整えることは、ビジネスパーソンの新常識と言えよう。
1日2粒飲むだけでOKという手軽なインナーケア。“結果を出し続ける”ためにも試してみてはいかがだろうか。

内容量:31.8g(530mg×60カプセル/30日分目安)、¥15,135[参考小売価格]
問い合わせ
MYND360 マインド フル公式ページ http://ns.nuskin.jp/g0cnuSM
*1 出典:公益財団法人長寿科学振興財団「脳の形態の変化」(2022)
https://www.tyojyu.or.jp/net/kenkou-tyoju/rouka/nou-keitai.html
*2 マインド フルの機能性表示食品としての届け出情報に、アスタキサンチンは抗酸化作用により酸化ストレスを軽減し、脳内細胞を保護することで認知機能の低下を改善することが、認知機能改善のメカニズムとして明記されているため。
*3 視覚的な記憶力(図形を認識し、記憶してから思い出す力)と、判断力(数字・文字等の情報を認識し次の行動に移す力)のこと。
*4 マインド フルの機能性表示食品としての届け出情報に、脳内の酸化ストレスと認知機能の関係性が明記されているため。
*5 機能性表示食品に含まれる、特定の保健の目的(健康の維持・増進等)に資する成分のこと。マインド フルの機能性関与成分はアスタキサンチンであり、ブドウ抽出物とビタミンEは機能性関与成分ではない。
*6 マインド フルの機能性表示食品としての届け出情報に、アスタキサンチン(機能性関与成分)が脳に直接届くというメカニズムが明記されているため。

