【はじめての高級時計まとめ】旅、冠婚葬祭、息子に、彼女と一緒で…。シチュエーション別60選

現代の腕時計は、実用品ではない。なにかしらの意図を持って選ぶ“アクセサリー”となったからこそ、 腕元の小さな腕時計には、その人のセンスや個性が強く表れる。

①海外クライアントとの顔合わせでつけたい腕時計とは?

言葉も文化も異なる海外クライアントとの顔合わせは、まさに腕時計が活躍するシーン。予想以上に自分の袖元は、とりわけ海外では人から見られているのだ。いったい何を選び、どうつければいいのか?


②冠婚葬祭の場にふさわしい腕時計は?

着こなしの自由が広がるなかで、今でもある程度のドレスコードを意識するのは冠婚葬祭の時くらいだろう。特に30代ともなれば"婚"すなわち結婚式への参加が増えるはず。冠婚葬祭の場でふさわしい腕時計とは?


③旅に連れ添う腕時計とは?

どれだけ便利な世の中でも、旅先での時差はストレスの要因になる、ましてや海外への出張の場合は日本とのやり取りも頻繁なので、特に時差が気になる。海外での相棒となる頼りになる腕時計とは?


④海や山につけていきたいアウトドア好きのための腕時計は?

サーフィンなど海の趣味を持つ人にとっては、ダイバーズウォッチは第一の選択肢だろう。さらにはアウトドア好きにとっても、視認性に優れ、ケースも頑強なので使い勝手がいい。


⑤将来、息子に譲りたい腕時計は?

機械式時計は修理さえすればいつまでも使うことができる。そのため、我が子へと時計を譲るという楽しみ方もある。では何を選ぶべきか? 肝心なのは、「こういう時計が似合う大人になってほしい」というメッセージだ。


⑥プレゼンで勝負する時につけたい腕時計は?

明確なビジョンを示し、時にはブラフを混ぜて自信満々に語る。ビジネスパーソンにとってプレゼンテーションの場は、自分の能力を解き放つ場所でもある。そんな勝負の時に人とは違うことをアピールできる時計とは?


⑦彼女とシェアできる腕時計は?

人生の大きな節目に時計を購入する人はとても多い。特に“結婚”というタイミングは、時計の購入動機として最適だ。こういう節目の時計として選ぶべき、“パートナーとシェアできるメンズウォッチ”とは?


⑧起業や転職、心機一転を図るときにつけたい腕時計は?

手堅いデザインも悪くはないが、その考え方から脱却できると、視界が広がる。デザインコンシャスな腕時計は誰の目にも留まる。それは自己主張となるだろう。起業や転職……新しく迎える日々に相応しいのは、そんな腕時計だ。


⑨機械好きな男を唸らせる腕時計

時計愛好家の多くは、実は機械を愛でている。たくさんのパーツが寸分の狂いもなく動く姿に時計師の叡智を感じ、時が生まれる瞬間を楽しむのだ。そんな機械好きを唸らせる垂涎の腕時計とは?


⑩超多忙なハードワーカーのための腕時計は?

プロジェクトを抱えすぎてパンク状態になる前に、正確な時間を意識しながらスケジュールを管理し、仕事の交通整理を進めていきたい。そんなハードワーカーを支えてくれる腕時計とは?