【ルイ・ヴィトン】ジャスティン・セローも登場! 新作時計タンブール ホライゾンの広告がすごい

1月に発売されたルイ・ヴィトンのコネクテッドウオッチ「タンブール ホライゾン」の新作は、旅に最適な機能、自由にカスタマイズできるウォッチフェイスが特徴。加えて、その広告キャンペーンが、いま大きな話題を集めている。


進化したコネクテッドウォッチ

ルイ・ヴィトンのコネクテッドウオッチ「タンブール ホライゾン」の新作は、ネットでつながった世界を旅する人のための画期的なタイムピース。電話、テキストメッセージ、メールの着信通知などはもちろん、"旅"に特化した機能が満載だ。

「マイ・トラベル」機能はホテル、フライト、列車の予約、さらには出発時刻や到着時刻を教えてくれるなど、旅の情報を一ヵ所に管理。旅のあらゆる移動をスマートに演出してくれる。また「シティ・ガイド」機能は旅先の観光スポットやレストランなど、世界30都市の見どころをチェック可能。その他にも大気汚染の度合いを表示する「ポリューション」機能、予定やタスクを管理する「アジェンダ」機能など、旅を充実させる機能が大充実。しかも、そのデジタルグラフィックが秀逸だ。

さらに、ウォッチフェイスも「モノグラム」や「ダミエ」「Vシグネチャー」などのブランドを象徴するモチーフや、自分のイニシャルを自在に組み合わせることができる。カラーパレットやストラップのバリエーションも多彩で、TPOに合わせて変更可能。要は自分だけのウォッチにカスタマイズできるのだ。

そして、いま話題となっているのが、その広告キャンペーン。ビジュアルに登場するのは、映画『X MEN』シリーズに出演するイギリス人女優ソフィー・ターナー、アメリカ人俳優で、脚本家、映画プロデューサー、映画監督としても活躍するジャスティン・セロー、ノルウェー人の父親とタイ人の母親を持つ女優、ウッラサヤー・セパーバン、そして中国の新世代俳優、リウ・ハオランの4人。円をモチーフに、時間の軌跡を描いたビジュアルは、自身の内なる世界にコネクトする旅を彷彿とさせるものに仕上がっている。

ルイ・ヴィトンの「タンブール ホライゾン」ほど、トラベラーの腕元を飾るのにふさわしい時計はないのである。


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