銀座のクチコミランキング1位! 贈り物の新定番になる銘店の「銀座 お米のかすてら」とは?

老舗や名店がひしめく銀座のレストランのなかで、 予約サイト大手『一休.com』のクチコミランキングで1位を獲得した日本料理店『銀座小熊』。ひと口食べれば、その美味しさに悶絶してしまう「銀座 お米のかすてら」が、10月15日よりMakuakeにて先行発売がスタート!

『一休.com』クチコミランキング1位の銘店の逸品

大切な人への贈り物の王道ともいえるカステラは、老若男女から愛される万能の贈答用のお菓子だ。だからこそ特別感がモノを言う。

銀座5丁目に居を構える日本料理『銀座小熊』では、希少価値の高い食材や熟練技術を駆使した料理の数々で、多くのグルマンを虜にしている。その銘店を率いる料理長・小岩浩高氏は、お米に対して並々ならぬこだわりを持ち、その情熱を甘味であるカステラに注ぎ、「銀座 お米のかすてら」が誕生した。

そもそも小岩料理長は、著名人が足しげく通った伝説の料理店と謳われる『京味』で20歳から研鑽を積んできた。丁寧な下ごしらえはもちろん、素材の目利きや素材を生かしきる技術力が光る。その長年培った熟練の技と厳選された素材を駆使して生み出された「銀座 お米のかすてら」ゆえに期待が膨らむ。

原材料となる米粉に使用するお米は、小熊のコース料理の〆のご飯としても提供している新潟魚沼産コシヒカリのなかでも、厳選した希少品種をはじめとする国産米を贅沢に使用している。

また、卵は餌と水にこだわりながら、メス10羽に対してなんとオス1羽を平飼いし、有精卵のみを製造する国内特約養鶏場と契約するというこだわりよう。

シンプルゆえに、その分素材の良さがはっきりとわかるのがカステラ。だからこそ、原材料にいっさいの妥協がない。

味は2種で「しお」と「黒糖」。しお味には、すべて手作業で生産している九州長崎産「塩の宝石」を使用。角のとれたまろやかな辛みが特長の塩と、ほんのりと甘いかすてら生地で、甘じょっぱさが癖になる味わい。また、黒糖味に使用する粗糖は国産にこだわり、黒糖蜜と独自の割合でブレンドしたものを使用。開封した時に鼻を抜ける甘い香りとどこか懐かさを感じる、ほんのりと香ばしい味わい。いずれも、米の特長を最大限に生かし、常識を覆す今までにない“しっとりとした食感”が特長だ。

カステラ界の定番を新たに塗り替える「銀座 お米のかすてら」は、10月15日よりMakuakeにて先行販売がスタートする(https://www.makuake.com/project/ginza-koguma/)。

誰が食べても美味しい、誰に贈っても喜ばれる、誰もがまた食べたくなる逸品をいち早く手に入れてほしい。

銀座小熊
TEL:03・5537・7444
住所:東京都中央区銀座5-5-13 坂口ビル3F
営業時間:18:00〜23:00
休み:日曜、祝日、第1・3・5土曜
席:カウンター8席、個室3室(2~6名)
http://www.ginza-koguma.com/


Text=ゲーテWEB編集部