知る人ぞ知る日本料理店の極上手土産『銀座へしれけーき』で、ビジネスの商機をたぐり寄せる

銀座に店を構える日本料理店「Kuma3」。この知る人ぞ知るレストランで、ここぞの手土産に相応しい品が手に入る。特別感漂う『銀座へしれけーき』を手土産のレパートリーに加えておけば、ビジネスにおける勝負時に、攻めの一手となり得るはずだ。

『銀座へしれけーき』がここぞの手土産に最適な理由

銀座の「Kuma3」は、素材の持ち味を最大限に活かし、美味を徹底的に追求する日本料理店。多くの美食家たちを虜にするだけでなく、ビジネスパーソンたちにとっても、上品かつ肩肘はらず過ごせる空間は、接待の場として圧倒的支持を得ている。

その『Kuma3』が手がける「銀座へしれけーき」は、料理長が最高級のフランス産エシレバターからインスピレーションを得て考案。エシレバター独特の香りと味を、日本ならではの素材と組み合わせ、和のお菓子として提供したい。そんな想いが込められている。

はじめは、お店で食事をしたゲストへのお土産として渡されていたものが、常連客の間で評判となり、現在は店で買えるように。ただし、1日20本限定で、事前に予約をしなければ手に入らない。

一昨年に銀座わぐりへしれけーき、昨秋に銀座抹茶へしれけーきが登場。くろまめ、わぐり、抹茶の3つの味のラインナップを用意する。冷やすとしっとり感がさらに増し、また甘さも控えめなのでワインやシャンパンとも好相性だ。

ある企業の社長秘書は言う。

「取引先への訪問時や接待の時に、社長がお相手にお渡しする手土産をいつも探しています。有名な銘菓を受け取られる方が多いので、『これは知らなかった』と思ってもらえるものを選びたいですね。そのほうが、断然記憶に残りますから。この1日20本限定の『銀座へしれけーき』は、雑誌で見たことがあり、ずっと気になっていたお菓子だったんです。実際、何度もお渡ししているのですが、美味しかったと評判です」

手土産に詳しい秘書たちにも重宝されている『銀座へしれけーき』。ビジネスシーンにおいて、ここぞの逸品を贈ることは、相手に特別な心遣いを示すことになる。手土産を制する者が、ビジネスを制する、と言っても過言ではないかもしれない。

くろまめ、わぐり、抹茶の3種をラインナップ

Kuma3
TEL:03-6274-4777
住所:東京都中央区銀座5-5-14 GINZA GATES 8F
営業時間:ランチ 12:00~14:30・ディナー 17:30~23:00 
休み:第2・4・5土曜、日曜・祝日
席:カウンター8 席 個室4 室
www.ginza-kuma3.com

Text=ゲーテWEB編集部