ジャパンインターナショナルボートショー2018開幕!

昨今注目が集まるマリンレジャーの魅力を体験できるイベント「ジャパンインターナショナルボートショー2018」が本日開幕。ゲーテの特別ブースも設置されるということで、早速行ってみました。

マリンライフを楽しむためのさまざまな提案

昨年は4日間の開催で5万人以上ものゲストが訪れたという「ジャパンインターナショナルボートショー」。今年もパシフィコ横浜と横浜ベイサイドマリーナのふたつの会場で開催中。両会場でボートやヨット、水上バイクの最新モデルが展示されています。男ゴコロをくすぐる、マリンアイテムが一堂に集結する風景は圧巻。一見の価値があります。会期は3月11日(日)まで。マリンレジャーの最新トレンドを体験しに、ぜひ足を運んでみませんか。 

男ゴコロをくすぐる注目の新商品たち
2018年最新モデルが集結。他にも、ワークショップ形式のスクールなども開催されているので、家族連れでもきっと楽しめるはず。


ゲーテの特別ブースも登場!
昨年に続き今年もゲーテは、高級時計クレール、デザインウォッチITAとのコラボブースを展開しております。ご来場の際には、ぜひお立ち寄りください!

ジャパンインターナショナルボートショー2018 開催概要
名  称 : ジャパンインターナショナルボートショー2018
主  催 : 一般社団法人 日本マリン事業協会
会  期 : 2018年3月8日(木)~11日(日)の4日間
時  間 : 10:00~17:00(9日は20:00閉場)※パシフィコ横浜のみ
会  場 : パシフィコ横浜(屋内展示)
横浜ベイサイドマリーナ(フローティング展示)
入場料 : 一般 1,200円/高校生以上(中学生以下無料、2会場共通)
併催イベント : 中古艇フェア(主催:日本中古艇協会/会場:パシフィコ横浜)、ボート免許更新・失効再交付講習(主管:一般財団法人日本海洋レジャー安全・振興協会/会場:パシフィコ横浜)他

<イベント詳細>
【第1会場:パシフィコ横浜】
パシフィコ横浜会場は『マリーナ・パシフィコ』として、マリンテイスト溢れる会場に、ボート、ヨット、水上オートバイの最新モデルを展示する他、マリン用品や最新のマリン情報など、マリンライフを楽しむためのさまざまなアイテムを用意し、楽しみ方をわかりやすくお伝えします。

3 月9 日(金)は“プレミアム・ナイト”として開場を20時まで延長。メインステージではジャズボーカリストのMAYA HACHIさんを迎えて約1時間の演奏を行うほか、各出展ブースでもプレミアムナイトに合わせたプログラムを企画中です。

【第2会場:横浜ベイサイドマリーナ】
横浜ベイサイドマリーナでは、大型ボートやセーリングクルーザー(ヨット)を中心に約50隻を係留展示。海上に係留された展示艇に実際に乗り込むことができ(一部を除く)、ボートやヨットの臨場感も体験できます。

両会場は無料のシャトルバスの他、有料にはなりますがシャトルボートでの移動も可能です。ボートショーに来場されたら、横浜クルーズも兼ねて潮風を満喫していただければと思います。

<会場&アクセス>
※第1と第2の会場間は無料シャトルバスを運行いたします。
※なるべく公共交通機関でのご来場をお願いします。
第1開場:パシフィコ横浜(神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1)
・みなとみらい線「みなとみらい」より徒歩3分(東急東横線直通、JR・市営地下鉄は「横浜」で乗り換え)
・JR・市営地下鉄「桜木町」より徒歩12分
第2会場:横浜ベイサイドマリーナ(神奈川県金沢区白帆1番地)
・シーサイドライン「鳥浜」より徒歩5分(JR京浜東北線は「新杉田」、京浜急行は「金沢八景」で乗り換え)