全身グルーミングは男の身だしなみ「Panasonic Bodytrimmer」

"毛は逞しい男性の象徴"なんていつの時代の話だろう。欧州では、見た目や衛生面から、男性がVゾーンの毛をケアするのはもはや常識。もちろん、女性もアンダーヘアーをブラジリアンワックスで処理したり、永久脱毛する人が増えた。グローバルで活躍するビジネスマンなら意識を変える必要がある。

男の身だしなみの新潮流、エチケットゾーンのケア

毛はニオイを溜め込む性質があり、汗を多くかく真夏、どうしても体臭を放つ要因になりがちだ。肌を露出する機会が増え、普段は見えない部分の毛も人目に晒(さら)され、それが不潔に見える可能性も高まる。だからこそ、パナソニックの「ボディトリマー ER-GK60」で見えないゾーンの毛を整えるのはビジネスエチケットなのだ。

挟み持ち、握り持ちと各部位に合わせて持ち方を変えられる使いやすいI字シェイプを採用。ビキニゾーンやでん部(V・I・Oゾーン)をはじめ、全身を優しくなで剃りできる。
パナソニック ボディトリマー ER-GK60
全身グルーミングにお薦めなトリマー刃は、固定刃の先端が尖っていないワイド&ラウンド形状なので、肌に食い込むことなく、肌あたりが優しい。2ミリ、3ミリ、6ミリに揃える3種類の専用アタッチメントが付属し、デリケートな部分でも安心してなで剃りができる。刃を外さずに水洗いや、手間なく毛クズの掃除ができ、メンテナンスしやすいので常に清潔に使える。¥9,000[参考価格](パナソニック フリーダイヤル:0120-878-697)


Text=滝田勝紀

*本記事の内容は17年7月取材のものに基づきます。価格、商品の有無などは時期により異なりますので予めご了承下さい。 14年4月以降の記事では原則、税抜き価格を掲載しています。(14年3月以前は原則、税込み価格)