インタートレード社の「ロングモーン22年」など、蒸留所や他社から樽を買いつけ、独自に瓶詰めするボトラーズも多い。

「開けたボトルをせっせと飲む場所(笑)」と語る書斎には、ブレンデッドやアイリッシュなども並ぶ。