14代目となる薬用シャンプーが誕生! 頭皮ケアの正しき自己投資【スカルプD】

髪型は印象をかなり左右する。会議やプレゼンで好印象を与えるためにも、 シャンプーで頭皮環境を整えたい。今や頭皮ケアはマナーであり、自己投資だ。


頭皮環境を整え"見た目"をデザインする

清潔感に溢れ、ケアの行き届いた髪型は、ビジネスパーソンの重要な武器。加齢とともに頭皮・頭髪に悩む人も多いだろうが、毎日のシャンプーで対策が図れるのであれば、これほど頼もしいことはない。

「スカルプD」は"頭皮を洗う"をコンセプトに、メンズシャンプー市場9年連続シェア1位を獲得するヒット商品(富士経済「化粧品マーケティング要覧2018」調べ)。累計発売本数は1800万本を突破し、この4月には14代目となる新しいスカルプDが登場した。

新CMのキャラクターには歌手や俳優として活躍する稲垣吾郎を起用した。稲垣が演じるのは、至るところに突然現れ、頭皮が気になる人にスカルプDのシャンプーを勧める妖怪「ケケケのケ太郎」。スタイリッシュなキャラクターは、まだスカルプDを知らない女性にも話題を集めそうだ。 ©水木プロ・東映アニメーション

スカルプDブランドといえば、昨年、第1類医薬品の発毛剤「スカルプD メディカルミノキ5」を発売し、「予防」「育毛」「発毛」と、複合的な視点と新しい技術で頭皮ケアにアプローチする。

14代目のスカルプDには新しい成分「トリプルホールド(湿潤剤)」が配合された。これは頭皮とコラーゲンの関係について研究を重ねた結果生まれたもので、ゲットウ葉エキス、メリッサエキス、オウバクエキスの3つの成分が髪と頭皮を健やかに保ってくれる。

メンズに加えて、女性用も展開するスカルプD。

また、新たに開発された「アミノDウォッシュ(洗浄剤)」も注目だ。人の皮脂と同じ成分が含まれており、髪と頭皮の汚れを落とすとともに、地肌の潤いもキープしてくれる。

さらにもうひとつ、「加水分解シルク(湿潤剤)」も新配合。毛髪のハリ(強さ)とコシ(弾力)を高める働きを持ち、髪のボリュームがアップして見える。潤いある見た目を長くキープするために、シャンプー後には「スカルプD 薬用パックコンディショナー」を併せて使いたい。


販売名:〈左から〉薬用スカルプD シャンプーNK14、薬用スカルプSOシャンプーNK14、薬用スカルプO シャンプーNK14、薬用スカルプパックコンディショナーNK14

リニューアルとともに、ボトルデザインを一新。シルバーを基調とし、シンプルかつスタイリッシュな印象になった。使用感は変わらず魅力的で、豊かな泡立ちとほどよく刺激的な香りは、夜はもちろん、朝の使用にも向いている。まずは新作の14代目「スカルプD」の効果を地肌で感じてほしい。

アンファーが展開する男性用ヘアケア商品「スカルプD 」ブランドから、4 月17日に発売された14代目となるシャンプー& パックコンディショナー。左から、スカルプD 薬用スカルプシャンプー ドライ[乾燥肌用]、ストロングオイリー[超脂性肌用]、オイリー[脂性肌用]、スカルプD 薬用パックコンディショナー。【医薬部外品】 内容量:各350ml。価格:各¥3,900(税込)。


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アンファー TEL:0120-722-002 

Text=川岸 徹 Photograph=鈴木克典