【Stay Homeでスキンケア】 編集部員のAGICA体験②

「モニター越しでも美しい」が仕事の武器となることを実感したゲーテ編集部。部員3人がスキンケアブランドAGICAのアイテムを使って、その魅力を1週間検証してみた。2人目は、在宅の日々で肌へのストレスを感じる30歳半ばのWEB編集部員・鈴木 悟。『40代編集者が体感したエイジングケア』はこちら。

在宅のストレスでニキビが再発……。

今年35歳になるWEB編集者。デジタルと言ってもデスクだけで仕事はしない。人に会い、コミュニケーションをしていくことをモットーにしていただけに、今の環境はストレスフルだ。自宅にこもり、ネタ集めは電話かメール。PCに向かい続けている時間が長く、食事もデリバリーを多用。太陽に浴びることが圧倒的に少なくなり、体内時計が乱れまくった結果、顔面に高校生以来となるニキビもできてしまった。

テレビ会議でも気付かれてしまった。緊急事態!

先日、Zoom会議で編集長に「ちょっと会わないうちに顔色悪くなった?」と言われた。「パソコンのカメラの画質が悪いからそう見えるんだと思います」と、その場は咄嗟に答えるも、指摘されたことがしばらく気になっていた。後日、副編集長に「テレワーク中の肌ケア」について相談すると、最近使い始めたというAGICAを紹介された。

新しいケア用品を使うことは「踏ん切り」が必要だが、ストレスや生活の乱れ以外のなにものでもない吹き出物はすぐに直したかった。あの文豪ゲーテも、「誠実に君の時間を利用せよ!何かを理解しようと思ったら、遠くを探すな」と言ったという。そうであるならば、まずは素直に実行あるのみ。悩む前に取り寄せボタンを押した。

自宅に届いたのは、「アジカ フェイシャルソープ」と 「アジカ プレミアムゲル」。封を開けた瞬間、第一印象として「黒ベースの見た目がカッコいい!」と感じた。ロゴやボトルの形状などから細部にこだわりを感じるし、これまでのメンズスキンケアのイメージとは違う……。これなら自宅に置いていても、気分があがる。早速、その日の朝から使ってみた。

メンズコスメの進化で、肌もみるみるうちに変化!

まず手にしたのは、炭酸泡洗顔 「アジカ フェイシャルソープ」。ニキビの原因である穴の汚れを意識しながら顔を洗うと、もっちりとした泡が肌を包みこんでくれる。高校生の頃、ニキビを消そうとドラッグストアに売っていたケア用品を使って努力していた頃には、到底なかった感覚だ。肌がつっぱることもなく、ラベンダーとグレープフルーツの爽やかな香りにも癒やされた。

続いて使用したのは、オールインワンのゲル「アジカ プレミアムゲル」。乳白色のプレミアムゲルは、男性の肌のメカニズムに基づいて開発されているという。いざ、手にしてみると、まったくベタつかずに、荒れた肌にもすっとなじんだ。毎日使い続けていると、効果てき面だ! 日に日に肌の調子はよくなり、あれよあれよという間に吹き出物も目立たなくなってきた。

1週間後の定例会議で編集長は言った。「みんな心配していたけど、意外と元気そうだな」。前回みたいに名指しされることもなく、ひと安心。新時代における男の身だしなみの道具として、これからも使い続けたい。

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『40代編集者が体感したエイジングケア』


問い合わせ
アジカお客様相談室 TEL:0120-434-877

Text=鈴木 悟(ゲーテWEB編集部)